2週間連続で、主人に息子の音楽教室の付き添いをお願いしました。
1週目。
ピアノのレッスンが休講となり、ソルフェージュのみのレッスンでした。
この日、音楽鑑賞のプログラムで、親の出番、殆どなし!
「このくらいだったら、また連れて行くよ」
などと言っていました。
2週目。
「この間は、特に踊ったり行進したりなかったけど、いつもあの程度なんだよな!?」
この質問の意図がよく分からず、そもそも先週のレッスンに参加していない私は、先週の状況がよく分からない。
「んー。いつも譜読みの練習したり、歌歌ったり、リズムやってるけど・・・。」
「普段、ソルフェージュの練習しているの、見てるでしょ?あんな感じ」
「ヤダ!」と言われても、どうしようもないので、
ヒドイかな・・・、適当にはぐらかしてしまう。
さて。
上機嫌な息子と共に、やや疲れ気味で帰ってきた主人。
「踊ったじゃねーか!イモムシ機関車とか、ポルカとか、みんな慣れたように踊っていたんだけど!」
文句言われました。
「だから真剣に踊ってきたよ!そのうち、楽しくなって、ピアノレッスンもテンション上がりまくったから」
え!!!何それ???
一体、何が起こったのでしょう。
今週は私が連れて行きますが、
恐ろしくて先生に聞けません(笑)。
子育ては、色々ありますねぇ。

